『死神』

Eno.388『死神』 

種族 人間 img046.jpg
性別
年齢 20代?
所属世界 地球(現代異能系)
PL名 くずもち。

詳細

  • 身長:それなりに高い
  • 体重:若干軽い
  • 趣味:(聞こうとしたら逃げた)
  • 好きな物:(聞こうとしたら鎌の峰で叩かれた)


少し青みがかった黒髪と濃い蒼眼を持つ大鎌遣いの青年。
病的な白い肌をしているが死人ではなく、ちゃんと生きている。

どうやら当人には名前が無い名無しのようで、
『死神』というのも実際の所コードネーム的な感じの通称である。

無意識での消滅願望を抱えては居る…が、どうなることやら。

異能と武器に関して



※以下RPで開いた設定

段階解放設定1


段階解放設定2


段階解放設定3



=サブキャラ=

・『睡導』(ヒュプノス)
UNBREAKABLE氏(223)の分離光線で『死神』から分離しちゃった青年。
存在する力が弱かった為か、きっかけである同氏の影響で
サイボーグ的な見た目をしているが一応分類は人間に近い人造人間。

どたばたで『死神』当人のアルターを核にしてしまったらしく、離れられない理由が増えてしまった。
本来は"とうさん"の弟として生まれてくる筈だった存在で、水子として成仏するに出来なかったらしい。

能力は『死神』の物と同じだが、まだ戦闘方面は慣れていない模様。
どちらかと言うと情報収集や支援or妨害が得意。
大元の名づけ元はMICHAEL氏。

・円谷槍次
何処かで見たような本(のん戯の本)を持つ片目眼帯の拳士。
こちらではもっぱら裏方気味に家事面などの補助をしている模様。
『死神』の服を洗ってるのも彼(行き来するのに『死神』当人は家に戻れないため)

(以下Eno.52さん他の世界観と関わるキャラ)
・ディートハルト
白髪交じりの青年傭兵。影を操るが、本人の影はとても薄い。
傭兵とは言うが、暗殺者まがいの技法を所持しているので
そちら方面の家系ではないかと疑われている…?
普段は飯屋で働いている、らしい。無表情。

・『覇王』ヴァレオン・ベルヴァルト(の幻影)
かつてリリシア(52)の国と戦争をした国の青年君主。
普段は落ち着いているように見せかけて、
好戦的で血の気が多い部類のいわゆる武王系。

…という存在を記憶の塊である幻影に「定義」した存在。
本物と違い、記憶が多少欠けているが、
記憶が「埋められる」ことで「補完」することができる、らしい。

(※一部キャラを除き既知RPは避けて下さい)


  • 最終更新:2015-04-14 01:47:01

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